シルバーレインのPC~更科薬斗のブログですよ~? ま~暇があれば見ればいいと思ったり。

アーユーオーライ?

な、なんだってー!!俺に彼女ができたってー!? | main | 依頼完了~♪
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 | --:-- |
祝、イグニッションカードリクエスト受理!

ひゃっほー♪更科さん家の薬斗君だよー
なんつーか…


イグニッションカードが受理されちゃたよ、うはははは♪


いやー正直人気絵師さんにリクエストしたから無理かなーとかあきらめ半分だったんだけどよかったよ~♪
うははは、今から楽しみデスヨ?


え~今日の追記は背後がまた妙なこと企んでえらい苦労したSSだよー
はぁ~ま、見てくれると嬉しいかも。
意外とこういう形式って疲れるね。いや、マジで




 ──昔、誰かが言ってたな。人が本当に死ぬときは全ての人に忘れ去られたときだって。




「シルバーレイン外伝~チカコはバケモノだから~Side更科薬斗」




●カーブミラー

 突然だが知らない諸君の為に説明しよう!
 この世界は「世界結界」なるものに覆われていて、んでなーぜか日本だけそれが不安定で魑魅魍魎(ゴースト)がうじゃうじゃ這い出してきました。
 これで日本は全滅かっ!と、思われたりもしたりしなかったり。
 そこで登場したのが能力者。この能力者、元を辿ればゴーストと発生する方法は似ている。其れゆえかゴーストを駆逐できる世界で唯一の存在なのだ。
 俺、更科薬斗もそんな数多くいる能力者の一人である。
 あ、一気に説明したら喉が渇いた飲み物プリーズ。

「先輩、なにブツブツ言ってるんですか?」

「あ、な~んにも無いデスヨ?うははは♪」

 うむ、ちょっぴり可笑しな人だと思われたと思われ。
 現在俺は能力者が所属する学園、「銀誓館学園」の依頼にて地縛霊退治に来ている真っ最中だ。
 その地縛霊というのが厄介で、餌(一般人)を自分が形成する特殊空間に追い込んでから狩るという行動を取るらしい。
 そーいうわけで俺達がスケープゴートもとい囮となって地縛霊ちゃんを退治しちゃおうというワケなのさ。
 と、言うわけで俺達は地縛霊が死んだ場所…特殊空間が発生すると言われているカーブミラーの前に立っていた。元々人通りが少ないのか静けさが目立つ。

「悲しい事件ですね……」

 仲間の一人の女の子がそう呟いた。地縛霊はチカコと言って、何年か前に犯罪者の凶刃に掛かって死んだそうだ。

「確かに、やるせねぇ話だな。だから、せめて最後は人として安らかにって……それも生きてるヤツの傲慢か」

「そんなことはないと思います、犠牲者の方たちも……地縛霊の彼女にだって、これ以上自分をバケモノなんて言って頂きたくありません、から」

 死者は何も感じないし思わない…なんて言ったらリアリスト(現実主義者)だと思われるんだろうーな~なんて思ったり。
 ゴーストに同情できたのは何年前が最後だっけか…
 
「そろそろ行きましょう」

 もの思いに耽っていると、仲間の一人がそう切り出した。
 その仲間の言葉とともに俺たちは暗い暗い闇へと十人十色の思いを向ける、されど目標は一つ。まー珍しい事に今回の面子には妙な連帯感を持っていた。
 うーむ、気が合うってのはこういう事なのかな?

「久しぶりの戦いだ。楽しませて貰いますよ? うはっ!」

 嫌でもテンションが上がってくる。戦いの匂いに体が敏感に反応してる。
 この向こう側に敵がいると思うとそれだけでご飯3杯はイケルネ、うん。

●逃げ惑い
 
 正直、予想外だった。けれどこれはねえんじゃね~?

「きゃあぁっ」

「うわあぁ」

 なんか悲鳴も聞こえてきました。はい、目の前にはリビングデット…しっかしいきなり現れたな~タイムロス無しですか。
 俺達が特殊空間に入ると同時にソイツは姿を表した。どうやら地縛霊に殺された奴がリビングデットになったらしい。
 教室であらかじめ聞いていたからよかったものの、知らなかったらかなり怖いデスヨ、これ?
 あ、なんか小走りに走ってきた………うは、B級ホラーも真っ青ですね。

「逃げましょう」

 仲間の一人が先導するように走り出す。
 ん?なーぜ逃げるかって~?そいつはあれだよ、この依頼の肝だよ。
 目標の地縛霊は自分の特殊空間の中で獲物がある程度逃げ戸惑ってから出ないと出現しないらしーんだな、これが。
 即、戦闘に入りたい更科さんとしては実にめんど…ゴホン、ゴホン。
 ま~とりあえず逃げるとしますか。

 タタタタタタタタ

 あ~聞こえるよ~確実に追いかけてきてるって、コレ。

「怖いですの~」
 
 俺の背中から声が聞こえる。これは決して俺の妄想とかではなくて、仲間の女の子を背負っているのだ。どーやらあんまり体力には自信がないっつー事で俺がおぶることになったのですよ。

「鬼ごっこかー、何年ぶりですかねー、うははは♪」

 ありゃ小学生の頃以来だったか~ガキの頃から鍛えていたから友達とか一緒に鬼ごっこやりたくないとか言われたんだよな~傷つくよ~ああートラウマにならなくってよかった~
 しっかし走れど走れど周りは灰色の暗い世界が続くばかり。
 流石に俺も体力には自信がある方だけれども…ちっとばかしキツイかもしれない。何より、本気を出して戦えないのが戦士として一番辛いのだ。
 うむ、こんな時には気を紛らわすに限る。

「蜂蜜ちゃん~。五、六年後、おにーさんとあそぼーね?」

 ちょっぴり本気で言ってみました。かの光源氏もそーしたわけだしね…ん?ちょっとまて、彼女が15~6歳の時俺、22~3歳ですか……
 
 ちょっとした犯罪デス!?

 と、俺がそんなショックを受けていると仲間の一人が同じく仲間の女の子をひょいっと肩に担ぎだした。
 ヘイ、ちょっとまとーぜ兄弟。それは大胆じゃありませんか?遊び人の薬斗さんでも其処まではしませんよ!?
 あー俺も非常事態にこぎつけてそのくらいやっときゃーよかったー、反省。

「か、怪物が追ってきてます。皮膚がどす黒く変色してて……あっ、蒼子先輩の三つ編みを、あ……っ、良かった……ああぁ、今度はこっちきたー。爪の剥がれかけた指が、目の前まで迫ってます! あああっ、やだっ。鼻をかすったぁ。目玉、目玉、目玉が、もうぐじゅぐじゅになってて、もうちょっとで白玉みたいに飛び出てきそうです~」

「そんな克明に実況されたら怖いじゃないですかっ……というかしばらく白玉食べられないぃ」

 何故か担がれている女の子がソンビさんの状況を解説し始めた。怖いのは判るけどね~舌噛むよ?この状況下じゃなきゃ大爆笑してたなーいや、マジで。
 んで、白玉ですか。まだマシだってー俺、初めてリビングデットと戦ったとき、1週間飯がまともに食えなかったもん。気持ち悪かったな~うははは♪
 この後俺達は敵のビックリドッキリな妨害を受け続けた。どうにも視線を感じて気持ちが悪い。
 このネットリとした視線は間違いなく地縛霊だろうに。意地でもその面に一発ぶちこまなきゃ気がすまなくなってきた。
 仲間の数人も既に息が上がって限界が近づいてきたようだ。俺もどうやら限界が近いらしい…肩で息をしている。なんつーかじーつに情けないことこの上ない。
 ふと、知らない声が俺達に聞こえてきた…

●チカコ

「やぁ~っとおでましかよ」

 万感の思いが篭もったセリフだった。
 俺達の前に現れたのは標的の地縛霊だった。よく見れば下腹部から大量の出血をしている。おそらくだが、殺されたときの姿なんだろうね。
 しかし俺としては鬼ごっこが終わった喜びと戦いへの期待が大きくてそれどころじゃなかった。

「よ。嬢ちゃんがイイダ・チカコちゃんか」

 仲間の一人は事前に地縛霊の名前を調べていたようだ。んーご苦労様です。

「……酷ぇ傷だな。怖かったな。苦しかったな。……今、楽にしてやっから」
 
 うははは!ゴースト相手に優しくしてますね~此方と一刻も早くあの体に鉄隗をぶち込みたいと言いますのに。
 もう、始めちゃっても…いいよね?
 自然と笑みが零れてくる。
 いつも戦いの時はそうだ。抑えきれない衝動が哂いとなって漏れ出る。
 あ、軽く女の子に引かれましたよ?薬斗ちょーしょっくー…てか。

「おにいさんたち、かくれないの? みつかっちゃうよ」

 ひはっ!道化だよ、道化が居ます!
 如何にも可愛らしい女の子を装ってのセリフ…反吐が出るね。

「もう、何も怖がらなくていいんです。苦しまなくていいんですよ」

 仲間の女の子がそう地縛霊に話しかけた。実に優しい。
 まあ、なんつーか本人としては嬉々として人を殺してるんだろうね~ゴーストにヒトだった頃のまともな思考なんざ残ってるわけがない。

「かくれないなら、チカコみつけちゃうよ?」

 YES、と言っても見つけたのは俺たちのほうナンデスケドね。

「あなたがバケモノだって、思い込みたくなる理由はもうないんです」

「バケモノ」

 そういってチカコちゃんは無骨なナイフを取り出した。ナイフの先端にも血がべっとりと付いている。あれで滅多刺しか切り刻んだみたいだね。

「掴もうぜ、主人公! 大銀雨の彼方に架かる希望の虹を! イグニッションッ!」

 うはっ!悪いが俺は主人公なんて柄じゃないね!ただ一人の戦士。それが俺、更科薬斗の在り方だぜっ!

「起動っ!」

 ポケットから一枚のカードを取り出し、俺は合言葉を唱える。
 イグニッション。能力者がゴーストと戦うために保有する力をその身に顕現させる儀式の一つ。
 瞬時に俺の両腕に長剣が現れる。柄を握り締め感触を確かめる。
 ヒヒ、敵さん驚いてますよ?そりゃそうか、餌だと思っていたのが実は罠だったんだからなー
 作戦通りに陣形を展開する。しかし、仲間の女の子が一旦前衛へ飛び出す。
 どうやら自分が皆の体勢が整うまで時間稼ぎをしようという算段らしい~いやー甲斐甲斐しいね。

「近い歳のもの同士、仲良くいたしましょう?」

 そういって彼女は透明な手裏剣(と、言っても正確に目視できるわけではないのだが)をチカコちゃんに投げつける。それと同時にチカコちゃんもナイフで反撃。
 これ以上は彼女にはキツイだろう。俺ともう一人の仲間は一気に彼女との間に飛んで行く。

「もう大丈夫だ。ありがとうな」

 む、良いとこを持っていかれた。一緒に前に立った仲間が先制攻撃をしかけた。
 
「後は任せろ」
 
 それには賛成。俺は目の前のチカコちゃんを見つめる。相変わらず腹部のキズは痛々しい。しかし、それ以上に目を引くのがその異様な雰囲気だ。
 なんか後から噴出してそうな雰囲気満点である。

「兄様、お願い」

 仲間のスケルトンが攻撃に入った。しかし、チカコちゃんは目にも留まらぬ速さって奴で回避。
 ちっ…中々面倒そうな相手だね。ある程度素早いと聞いて居ましたが、ま~さか是ほどとは、正直驚いた。ゴーストと戦ってると毎度毎度ビックリさせられる。

「ぜええええええいっ!」

 長引けば不利、俺はそう判断して攻撃を仕掛ける。保身無き特攻攻撃、攻撃は最大の防御なりが俺の戦闘スタイルだ。
 
「って早っ!無理だろ!?」

 が、チカコちゃんは俺の攻撃を上回る速度で回避、更にカウンターでナイフ攻撃を一発脇腹に食らった。鮮血が俺の脇腹から噴出す。
 痛みが思考をクリーンにしてく…コレでこそ戦い。上等!
 俺は痛みを食いしばり敵を何とか目で追う。
 暫くそうしていると他のリビングデットを相手にしていた仲間も加わり1対多数で攻撃をしているが如何せん相手の動きが早すぎて攻撃が当たらない。

「ちっ…埒があかねえっての」

 思わず剣を振りながら毒づく。仲間による連撃を交わしながら奴さんは次々と攻撃を縦横無尽に繰り出してくる。
 お陰で一方的にキズを増やされる一方だった。
 中々この状況もムカツクので打破をしよう。やられっぱなしは性に合わないのさ!

「はっ! 俺と君、どっちがバケモノか比べようぜ?」

 そういうと俺はチカコちゃんと対峙してわざと構えを解き、隙を作る。
 とっさにチカコちゃんはチャンスと思ったのか、口をありえないほど大きく開きその鋭い牙で俺の首筋に噛み付く。

 プシャァァァァァ!!

 冗談みたいな音が耳元から聞こえる。
 …ギ、ギ…痛みで思考が白に染まる。首筋の筋肉を丸ごと持っていかれたみたいだ。朱が俺の体を染めていく。しかし…コレを待ったいたんだよっ!

「ご自慢の素早さも、こーされちゃー意味ねえよな~♪」

 チカコちゃんが噛み付いた瞬間、俺は両手に持っていたニ振りの長剣をその体に突き刺す。
 肉を食わせて骨を断つってか!はははは!バケモノ度では俺が上みたいだぜ!?

「きさまぁァああああアぁ」

 相当ドたまにきたのかチカコちゃんから女の子とは思えないほどの野太いオッサンの声が聞こえた。
 これは…なんだ…?

「チカコはバケモノなんだァァァ。おまえらがにげまどえ。おれはころすがわなんだぁァ」

 成る程、他の思念も取り込んだのかよ。相当人間やめてるねえ。

「……怖かったんだね。キミたち」

 慈愛に満ちた曲が流れ始める、どうやら葬送曲みたいだね。随分とお優しい事で。

「もう、ここにいなくてもいいんだよ」
「貴方の罪は再度の死をもって償いとしてあげますの」

 女の子二人の攻撃に俺が押さえつけたチカコちゃんは消えていった…
 さて、コレにて任務完了……
 あ、血が足りない。俺は情けなさ全開でそのまま地面に倒れた。

 これ…死んじゃわない?

●祈り空へと
 
 う~む俺が馬鹿みたいに痛みと戦っている間にどうやらリビングデットの死体を処理していたらしい。
 能力で焼却したようだ。うむ、無難で結構。
 しかし……やはり…

「うははははは! やっべ、やっぱイイネ! これだよ! これ!」

 戦いとはこういうものに限る。高揚感からか今なら何でも出来るような気がする。
 俺の回復を行っていた女の子も困ったような顔をしてる。う~む、女の子に引かれるのは些か不本意ではあるが、やはり狂戦士としての性には逆らえないのですよ。
 回復の効き目がでて来たのか痛みが完璧に引いた。うっわーすげー便利~

「ありがとね~♪」
 
 うむ、お礼大事だよね~…おりょ…何だか場の雰囲気が重い。
 どうやらまだまだ割り切って戦える奴は少ないらしい。けれど、そういう感情も必要なんだろうな。全員が俺みたいだったら世も末だ。
 
「昔、誰かが言ってたんだけどさ~人が本当に死ぬときは全てに忘れ去られたときなんだとさ。俺達はせめて忘れないようにしようぜ?ね♪」
 
 俺が言っても説得力無いのはわかってますがね~一応はフェミニストなのですよ。
 ともかくコレにて任務完了。俺達は多少後ろ髪を引かれながら学園へと帰還した。
 それからあのカーブミラーで、怪事件は起こらなくなった…と、風の噂で聞いた。





【あとがきみたいなもの】
 はい、どうも薬斗背後でございますっ!ここまでお読みになってくださった方、こんな駄文にお付き合いありがとうございます。感謝感激雨あられです。
 どうもリプレイが帰ってきてからこの依頼ではもっと色々思うことがあってもいいんじゃないかな~とか思って脳内妄想を書き綴ってみました。
 いや、決してリプレイに文句があるわけではなくせっかくこんな良い素材があるのに弄らない手はないと思いました。
 なお、許可とか著作権とかもうガイドラインが無いのでどーしたもんかと…ちょっぴりそこんところガクガクブルブル震えながら書きました。
 依頼に一緒に参加した皆さんは勝手に登場させてごめんなさいっ!けれど頭の中の妖精さんが書いちゃえよと囁いてもー辛抱たまりませんでした。
 文句とかあれば受け付けますのでー!あと感想もー!(汗
 それでは感想に怯えながらこの辺りで失礼致します。(礼
スポンサーサイト
| 未分類 | 20:34 | トラックバック:0コメント:4
コメント
壁】\ω・)(こそっと。)
こんばんはー!壱条ひかるですっ。
感想書こう書こうと思ってこんな日にちが…!_l ̄l●

あ。その前に。
何度も皆でいってますが依頼お疲れ様でしたー!
と、特攻はそこそこにしてください、結構見ててはらはらしますので……!

----
とゆか、見てて、こういう誰か目線になると
皆きっとあれこれと思ってるんだろうなぁ、っておもって、
この依頼、他の人視点だったrどーだったのかなぁ、って思いつつ読んでました。

前も思ったのですが、とってもすらすらーっと読めました…!
背後様文章書かれるの上手だなぁ、と。

それと、なんか行動へのコメントとかあって面白かったですー。
あの白玉事件のところとか。(笑)
他にも色々先輩目線ではこうだったんだなぁ、と言うのを見ると
生きてるなーって感じがしましたー。

文句なんてとんでもなくー。
楽しく読んで改めてこの依頼良かったなーって
思いましたっ。

ではでは失礼しまーす♪

追伸。
この↑の記事…だまされました…_l ̄l○

2006.11.07 Tue 23:38 | URL | ひかる
>ひかるちゃん

>特攻
うはっ!けどな~それが俺の戦闘スタイルだし?
死亡判定上等~ってね♪(ぇ

>SS
あ~いや、ほんとありがと~背後も嬉しがってるよ~♪
微妙にこのSSオチが弱かったーw
次回があればもっとうまく書きたいとかなんとかw
確かにこの依頼だから書く気がおきたってのがでかいんだよねー

>罠
うは、うははは!おめでとう~君は第一号デスヨ?w
2006.11.08 Wed 07:55 | URL | 更科 薬斗
今頃ですが・・・
ゆっくり読ませていただきましたの。
この手法、なかなか面白いですわね♪今度まねさせてくださいませ(待)

…あら、あれは本気だったのですか?(にこ)
2006.11.10 Fri 21:04 | URL | 蜂蜜
うはっありがとね~♪
まねっつーかねえ~別に俺が権利持ってるわけじゃねぇし?
おもしろそうなら試してみなよー♪

え、マジデスガなにか?(オイ
2006.11.11 Sat 07:57 | URL | 更科 薬斗
コメントする














管理者にだけ表示を許可する

この記事のトラックバックURL
http://sarasinayakuto.blog78.fc2.com/tb.php/11-d17c0fb3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
| ホーム |

カレンダー

05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

プロフィール

更科薬斗

Author:更科薬斗
(SilverReinPC)
自称、戦士兼遊び人。
ぷらぷらと全国をゴースト滅殺の為に旅をしていた経歴を持つ。
ちなみに女の子大好きでオープンエロ。常時セクハラ生物。
でも、女の子には優しいと色々矛盾。
戦士としては正に「狂戦士」
戦う事を誓い、生きている限り戦い続ける宿命を背負う。
それが彼の存在理由でもある。

FC2カウンター
最近の記事
カテゴリー
ブログ内検索

最近のコメント
最近のトラックバック
リンク
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。